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理想を叶える二重整形カウンセリング

vol.5 アイプチにアホみたいに時間がかかる

Q.アイプチに時間を奪われたくない。成功しやすいやり方を教えて!

一重の私にとって出会ったばかりの頃のアイプチは、憧れの二重になれる最高の味方だとばかり思っていました。でも現実は、アイプチのコツをうまくつかめずにアホみたいに時間がかかってうんざりするばかり。左右のバランスがおかしくてやり直したり、のりが目立ってアイプチしてます感がでたりと朝からイライラしてしまいます。

お母さんに「なんで二重の人と結婚しなかったの!」と八つ当たりしてしまうことも…。私をイライラさせてばかりのアイプチですが、一重の顔を他人に見せたくないので手放せる気がしません。私はこれから先もずっとアイプチのために早起きをしなければいけないんでしょうか。

A.アイプチを成功させるためには、油・塗り・幅がポイント

一重や奥二重で悩む女性から強い人気を誇る「アイプチ」。テレビや雑誌などで活躍する芸能人やモデルからも人気があり、手軽にパッチリ目になれるのが魅力です。ただし、人によってはコツをつかむのに時間がかかってしまうことも。

慣れないうちは左右のバランスがおかしかったり、目を閉じたときにアイプチが目立ったりと、いかにもアイプチしてます感がでてしまうのもネックポイントです。悩めるアイプチ女子のために、失敗しない3つの成功ポイントをご紹介します。

1.アイプチ前にまぶたの油分をスッキリふき取る

上まぶたの皮ふは皮脂がたまりやすいため、見えない汚れがついている場合があります。油分がついたままでアイプチをしてしまうと皮ふ同士がくっつきにくくなったり、取れやすくなったりするのでNG。使用前はまぶたの油分をコットンやティッシュなどでふき取るようにしましょう。

2.アイプチ成功のコツは「ムラのない薄塗り」

アイプチを上手に仕上げるコツは「ムラのない薄塗り」です。くっきり二重にしようと意気込んでべったり厚く塗ってしまうと、乾くのに時間がかかってしまいます。

乾かないうちにプッシャーを押し当てることでのりがヨレて目立ったり、二重のラインがしっかりくっつかなかったりとせっかくのアイプチが台無しになりがち。薄塗りだとうまくくっつかない厚めまぶたさんは、薄塗りを2~3回繰り返して重ね塗りをするのがポイントです。

3.欲張りは失敗のもと!外国人風の幅広二重はNG

外国人風の二重に憧れて二重幅を広くとってしまうと、不自然な仕上がりになりやすくなります。

アイプチは皮ふ同士をのりでくっつけて二重にするため、まばたきをしたときに動きが少ないところに塗ってしまうと、プッシャーで押しても皮ふが折りたたまれません。皮ふの接着面が狭くなってしまうので、しっかりくっつかず不自然になったり取れやすくなったりしてしまいます。目が完全に閉じないため、不自然な半目状態になってアイプチバレしやすいので気をつけましょう。

アイプチに時間やお金を取られたくない…そんな方には二重整形デビューがおすすめ

10年後もアイプチをしている自分を想像したくない…という一重や奥二重女子さんは、アイプチを卒業するベストなタイミングかもしれません。二重整形ならプロの医師がなりたい理想の目に近づけてくれるので、毎日アイプチに時間を取られる必要はナシ。アイプチが目立ってないか、取れていないかと人の目を気にせずにすむのも魅力です。

時短できる分、ほかのメイクに時間をかけられるので毎日のメイクがもっと楽しくなりますよ。メイクをオフしてからも鏡の向こうで二重の自分と出会いたい方は、二重整形を検討してみてはいかがでしょうか。

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