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アイテープ

簡単にキレイな二重をつくれるアイテープ。シールのようにまぶたに貼ればぱっちり二重になれる手軽さから、初心者さんにも人気です。100均やドラッグストアでも売っているので、気軽に試すことができますよ♪ただし、使い方・貼り方やまぶたの状態によって上手くいかないケースも…。アイテープが自分に合った方法なのか、見極める必要があります。

二重にならない…?アイテープで失敗した人の声

手軽に買えて、簡単に二重をつくれるアイテープ。実際に試したとき、「まぶたに上手くくっ付かない」「すぐに外れる」と思った人はいませんか?それは、接着が皮膚に付かなかったり、まぶたの皮膚が厚いのが要因かも…。同じようにアイテープを体験した人の結果や、正しい使い方、種類をまとめました。二重にするなら、やっぱりアイテープがおすすめ…?

※一重や奥二重の悩みに関するアンケート調査~Puente-プエンテ-調べ~

失敗した人たちの声には、仕上がりが不自然や奥二重が深くて二重にならなかったなどが挙がりました。その原因は、つけ方が間違っていたり、まぶたの皮膚が厚かったせいかも知れません。正しいつけ方と、あなたのまぶたに合っているかで仕上がりは変わってきますよ。

覚えておこう!正しいアイテープの使い方・手順

アイテープは、まぶたに貼ることで二重のラインがつくれるテープです。初心者にもやさしい方法です。素材は薄いポリエステルや不織布、医療衛生材料を使用したものまで豊富にあります。「テープをまぶたに貼るだけ!」と聞くと、とても簡単そうですが、コツを掴まないと上手く二重はつくれません。アイテープの種類は、片面タイプ・両面タイプ・ファイバータイプの3つ。種類ごとに使い方を覚えて、きれいな二重ラインをつくりましょう。

【片面タイプ】
1.二重をつくる位置を決めていきます。
2.位置を決めたラインのすぐ下にテープを貼ります。
3.プッシャーを使って、テープを奥に押し上げるようにしながら、まぶたをテープの上にかぶせていきます。
4.自然な二重ラインのできあがりです。
【両面タイプ/ファイバータイプ】
1.二重をつくる位置を決めていきます。
2.プッシャーで押し上げながら、理想のラインを探します。目安はまつげのキワから4~6mm。
3.つくりたいラインの上に、テープを押しつけるような感じで貼ります。
4.プッシャーを使って、テープを奥に押しこむようにしてまぶたを接着。
5.プッシャーのI字側を使って、ラインをきれいに整えたら二重のできあがりです。

押さえておきたい!アイテープの種類とメリット・デメリット

アイテープには接着面が片面のタイプと両面のタイプがあります。また両面タイプの中にもテープが糸状のタイプ=ファイバータイプがあります。それぞれの特徴やメリット・デメリットを学んで、毎日の二重メイクに活かしてみてください♪

片面タイプ

テープの片面に接着がついているタイプです。まぶたの上にテープを貼ることで、テープの上にまぶたがかぶさり、二重ができるようになります。肌の色に近いテープから、透明なテープまであるのが特徴です。

片面タイプのメリット

片面タイプのデメリット

片面タイプはどんな人におすすめ?

両面タイプ

テープの両面に接着が付いているタイプ。二重をつくるには、まぶた同士を折り重ねるように貼り付けるのがポイントです。片面タイプに比べて、より二重をくっきり見せられます。

両面タイプのメリット

両面タイプのデメリット

両面タイプはどんな人におすすめ?

ファイバータイプ

ファイバータイプは、両面タイプのテープで細い糸のような形状をしたもの。まぶたにくい込ませるように、二重の溝をつくっていくのが特徴です。高い粘着力で、くっきりとした二重をキープできます。

ファイバータイプのメリット

ファイバータイプのデメリット

ファイバータイプはどんな人におすすめ?

二重にならない原因…?アイテープ×まぶたのトラブル

アイテープは、簡単に薬局やバラエティショップで買うことができるため、手軽に二重をつくることができる優れものです。一見すると、欠点はなさそうに見えますが、長らく使うことで知らず知らずにトラブルを引き起こす場合も…。二重にならない原因は、そんなアイテープが引き起こすまぶたのトラブルかもしれません。

かぶれ・腫れ・アレルギー

アイテープは接着剤を使用しているので、何度もテープの貼り直しを行なうと、肌のバリア機能が壊れる恐れがあります。そのため、接着剤に含まれる成分が皮膚を刺激し、腫れやかぶれ、アレルギーといったトラブルが生じやすくなります。

たるみ

アイテープを剥がすときに勢いよく引っ張ってしまうと、皮膚も引っ張られてしまい、たるみを起こす場合があります。また、学校や仕事で使用している人も、1日12時間ほどまぶたの皮膚に負担をかけているため、肌を伸びきらせる原因となります。

眼瞼下垂

アイテープなどの使用によって起きたトラブルを放っておくと、悪化して眼瞼下垂になる可能性が高くなります。他にもかぶれやかゆみにより、毎日目をこするといった刺激を与えると、瞼板(けんばん)から挙筋腱膜が外れやすくなります。

理想の目になるなら、アイテープよりも二重整形がおすすめ

手軽で簡単に買うことができるアイテープですが、理想のラインに仕上げるには結構コツが必要だったりで難しいものです。もし、自分の二重の幅が昨日と比べて数センチ違ってくるとなると、友だちやバイト先に「アイテープをやっている?」とバレる恐れが…。昨日と変わらない、理想の二重を手に入れるなら、断然、二重整形がおすすめでしょう。なりたい理想の目を自分でつくるよりも、クリニックで施術したほうがよりキレイな二重をつくることができますよ。

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