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アイテープで二重になりたい

簡単にキレイな二重をつくれるアイテープ。シールのようにまぶたに貼ればぱっちり二重になれる手軽さから、初心者さんにも人気です。100均やドラッグストアでも売っているので、気軽に試すことができますよ♪ただし、使い方・貼り方やまぶたの状態によって上手くいかないケースも…。アイテープが自分に合った方法なのか、見極める必要があります。

覚えておこう!正しいアイテープの使い方・手順

アイテープは、まぶたに貼ることで二重のラインがつくれるテープです。初心者にもやさしい方法です。素材は薄いポリエステルや不織布、医療衛生材料を使用したものまで豊富にあります。「テープをまぶたに貼るだけ!」と聞くと、とても簡単そうですが、コツを掴まないと上手く二重はつくれません。アイテープの種類は、片面タイプ・両面タイプ・ファイバータイプの3つ。種類ごとに使い方を覚えて、きれいな二重ラインをつくりましょう。

片面タイプの手順

  1. 二重をつくる位置を決めていきます。
  2. 位置を決めたラインのすぐ下にテープを貼ります。
  3. プッシャーを使って、テープを奥に押し上げるようにしながら、まぶたをテープの上にかぶせていきます。
  4. 自然な二重ラインのできあがりです。

両面タイプ/ファイバータイプの手順

  1. 二重をつくる位置を決めていきます。
  2. プッシャーで押し上げながら、理想のラインを探します。目安はまつげのキワから4~6mm。
  3. つくりたいラインの上に、テープを押しつけるような感じで貼ります。
  4. プッシャーを使って、テープを奥に押しこむようにしてまぶたを接着。
  5. プッシャーのI字側を使って、ラインをきれいに整えたら二重のできあがりです。

アイテープを使用した人のレポート

今回はアイテープの使い方をモデルさんに紹介していただきます。実際の使いやすさやメイク乗りなど、レビューも掲載しているので、参考にしてみてください。

すっぴんの写真

今回、レビューを掲載してくださるモデルさん。二重幅が狭めなので、幅を広げたい、という要望になります。

今回使用したアイテープ

アイテープの商品写真

薬局などでも手に入るアイテープです。

中身は、二重まぶたを作るためのテープとプッシャーになります。

商品の中身

あらかじめ、自然なラインになるようにカットされているのがポイントです。

アイテープを貼る前の目元

すっぴん。目を閉じている写真

何もしていない状態の目元。

アイテープの写真

アイテープはあらかじめ二重にしやすいようにカットされています。

プッシャーを目元に当てている写真

瞼をプッシャーで押して、二重のラインを作ります。

アイテープを貼った目元の写真

ラインに合わせてテープを瞼に貼りつけます。

アイテープを付けた目元

アイテープを貼り、目を開いた写真

二重のラインがハッキリとして、綺麗な平行二重になっています。

アイテープ後のアイメイク

  アイメイクをしたあとの写真

うっすらテープのラインが見えますが、消そうをすると境目が見えにくくなるので、目立ちません。

アイメイクをしたあとの目を開いた写真

メイクを施すと綺麗な二重のラインにメイクがのって、自然な仕上がりに。貼る前と後では目元の印象が異なります。

目元のビフォーアフター

目元のビフォーアフターの写真

テープの部分はメイクをはじいてしまうことがあるため、貼る際には注意が必要そうです。仕上がりのラインは綺麗な二重に仕上がっており、目元が明るくなりました。

アイテープの使用感レポート

今回、アイテープをレポートさせて頂きますsoraと申します。

私の目元の状態ですが、幅が狭い二重、奥二重に該当すると思います。
左は幅が狭い二重で、右はほとんど奥二重です。瞼は重いほうでメーカーによっては中々二重メイクが 上手くいかない時もあります。実は左が全く幅広二重にならないので今までずっと諦めていました。
今回は素敵なレポートの機会を頂き、左目もアイリッドテープを用いて二重が作れるかチャレンジしてみたいと思います!

台紙から清潔な状態で剥がす→まぶたの正確な位置にのせる→平行型二重を形成するの簡単3ステップ。
片面タイプと両面タイプがあるのですが、今回は“両面タイプ”を使用してみました。

何と0.09mmの極薄テープで、両面タイプはまぶたを両側から接着出来るのがポイント!
自分では瞼が重い方だと認識しているので両面タイプを選びました。
また、白いスティック(プッシャー)は“アイリッドマスター”と呼称します。

まずはメイク前のスキンケア後の目元に使用。朝のスキンケアはライトに仕上げ、少し乾かしてからアイテープを貼ります。
使用方法は簡単。

  1. まずはシュミレーション。アイリッドマスターの尖った部分を二重にしたい箇所に押し当てイメージします。
  2. 透明シートの片側を透明シートに貼りつけている状態のまま、使用する部分の下まで切り離します。
  3. アイリッドテープの白い紙を剥がします。
  4. アイリッドマスターのピンセットの形状の方でアイリッドテープをそっと掴み、丁寧に剥がし取ります。
  5. 黒目の目頭側から貼り付けます。平行二重になるように意識しながら貼り付けるのがコツです。
  6. ラスト!アイリッドマスターの尖っている部分を使用し、テープを押し込み引き上げた瞼をゆっくり離します。

本当に簡単に二重が完成しました。慣れてくればもっと時間短縮出来ると思います。
冒頭でお伝えした左の目は、その日によって二重になる日とならない日がありました。
もう少しコツを掴んで幅広二重になるよう、努力が必要かもしれません。
このアイテープの良いところは、テープ自体が短いことです。確かに短いとアイリッドマスターで掴みにくいという難点がありますが、慣れてくれば気にならないと思います。
以前に他社の商品でテープが長くて二重が作りづらいと感じたこともあったので、私にとってはベストアイテムの一つです。
アイテープはやはり相性だと思うので、様々なメーカーのアイテープを試すことはとても重要だと思いました。

使い易さ

テープが短めなので形が作りやすかったです。
アイリッドマスターが特殊な作りでピンセット部分はカーブになっています。
プッシャー部分は、細い作りになっているので扱いやすいです。
テープを貼った後の仕上げにも使えるので二重作りには欠かせません。
私は敏感肌でほんの少しの刺激で赤みが出来ることもあるのですが、このアイテープは医療現場でも実際に使われている、医療用テープを使用しているので肌トラブルもなく安心して二重メイクが出来ました。
最初はコツが必要ですが、とても簡単なのでビギナーさんにも自信をもってオススメ出来ます。

見栄え

テープが透明で両面接着なのでしっかり付きます。
やはりスキンケア後の少し時間を置いてからメイクをする前というのがポイントだと思います。
二重部分にしっかりテープが入り込み、自然な目元が再現出来ました。
右目は元々は二重だったこともあり、一度ベストな場所を確保が出来ればかなり自然に溶け込む様なイメージで出来たと思います。
左目はやはり瞼が厚いので苦戦しました。見栄えでいうと上手く出来た日は自然に仕上がりました。
目を閉じるとやはり光ってしまい、テープというのがわかってしまうのが難点です。

メイクのノリ

アイメイクを実際にしてみました。
結構アイメイクは色を載せたり、アイライナーを強調したりして濃い目のメイクをしています。
今回もいつもと同様のメイクをしてみました。
スキンケア後の化粧下地からコンシーラーまでして、しばらく時間を置いてからアイテープをしました。
右は自然にアイメイクが出来たように思います。左は目を開けていれば自然だったと思います。
グラデーションなどで3色ほど乗せましたが浮くことがなかったのでアイメイクは通常通り楽しめました。

コスパ

1320円で84枚入り。
肌に優しい医療用テープや使い勝手の良いアイリッドマスターもつき、堂々と湘南美容の名前が挙げられているのに、この価格は求めやすいと思います。
ポーチの中でもケースが小さく、重ばらないので持ち運びもOK。機能性に溢れているので様々な意味でもコスパ面でクリアしてると思います。
他社様とのアイテープ料金と比較しても平均位なので手の伸ばしやすい価格帯ですよね。
また一部のドラッグストアーやバラエティショップ、通販などでも販売しているので気になったら手に入りやすいところもメリットです。
クオリティ、使い易さなどの利点を考えれば全体的なコスパは良いと思います。

気になる点

粘着力は確かにあるのですが、強力ではないので、耐久性について気になりました。
こまめに鏡でチェックした方が良いのかなと思いました。
上手く張り付かなかった時は目を閉じた時にテープがやや光ってみえたのが気になりました。
使用方法として、メイク前に施すものですが、しっかりアイシャドウを塗りたいときなどは
アイテープの存在が気になって思い切りメイクを楽しめないのが気がかりでした。
そのため自己流ですが、ベースメイク後にアイメイクをしています。
値段が少し上がっても良いので、メイク後にも貼れて不自然ではないアイテープもあると嬉しいです。

押さえておきたい!アイテープの種類とメリット・デメリット

アイテープには接着面が片面のタイプと両面のタイプがあります。また両面タイプの中にもテープが糸状のタイプ=ファイバータイプがあります。それぞれの特徴やメリット・デメリットを学んで、毎日の二重メイクに活かしてみてください♪

片面タイプ

テープの片面に接着がついているタイプです。まぶたの上にテープを貼ることで、テープの上にまぶたがかぶさり、二重ができるようになります。肌の色に近いテープから、透明なテープまであるのが特徴です。

片面タイプのメリット

片面タイプのデメリット

片面タイプはどんな人におすすめ?

両面タイプ

テープの両面に接着が付いているタイプ。二重をつくるには、まぶた同士を折り重ねるように貼り付けるのがポイントです。片面タイプに比べて、より二重をくっきり見せられます。

両面タイプのメリット

両面タイプのデメリット

両面タイプはどんな人におすすめ?

ファイバータイプ

ファイバータイプは、両面タイプのテープで細い糸のような形状をしたもの。まぶたにくい込ませるように、二重の溝をつくっていくのが特徴です。高い粘着力で、くっきりとした二重をキープできます。

ファイバータイプのメリット

ファイバータイプのデメリット

ファイバータイプはどんな人におすすめ?

理想の目になるなら、アイテープよりも二重整形がおすすめ

手軽で簡単に買うことができるアイテープですが、理想のラインに仕上げるには結構コツが必要だったりで難しいものです。もし、自分の二重の幅が昨日と比べて数センチ違ってくるとなると、友だちやバイト先に「アイテープをやっている?」とバレる恐れが…。昨日と変わらない、理想の二重を手に入れるなら、断然、二重整形がおすすめでしょう。なりたい理想の目を自分でつくるよりも、クリニックで施術したほうがよりキレイな二重をつくることができますよ。

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