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メザイクで二重になりたい

メザイクとは、細いストレッチファイバーを使って二重のラインをつくるアイテムです。アイテープと似ていますが、細い糸のような形状だからバレにくいのがポイント。その代わり使い方にコツがあるため、慣れるまで時間がかかったり、二重にならないで悩んだりする方も…。まずは、先輩たちの声を見ていきましょう。

覚えておこう!正しいメザイクの使い方・手順

メザイクは、アイプチやアイテープと違ってバレにくいのが特徴です。しかし、使い方が難しくコツが必要なため、手間取る人も多くいるかも知れません。そこで、メザイクの正しい使い方とポイントをまとめました。キレイな二重をつくれるように、ぜひ参考にしてください。

【メザイクの使い方】

  1. はじめに黒目の外側で、二重にしたいラインを探します。
  2. 二重のラインを探したら、プッシャーでまぶたを押します。
  3. プッシュしてできたシワの上に、メザイクファイバーを貼っていきます。
  4. 何度かまばたきをして馴染んできたら、両端をはさみで切ります。
  5. 二重ラインのできあがりです。

※メザイクのポイント※

試す価値あり!メザイクでキレイな二重をつくるコツ

メザイク単体でもキレイな二重をつくることはできますが、プラスでもうひと手間加えることで、取れにくく、バレにくい二重にすることができます。ここでは、アイプチとつけまののりを使った補強方法と、アイメイクを使ったバレにくい二重メイクについて紹介します。

アイプチで補強

一重や奥二重の人は、最初にファイバーがうまくついてくれないことがあります。アイプチとメザイクの併用で、ファイバーがまぶたにくっつきやすくなり、理想の二重幅を簡単につくれるようになりますよ。

【アイプチ&メザイクの方法】

  1. 糊タイプのアイプチを、理想とする二重ラインに引いていきます。
  2. アイプチの糊が少し乾いたら、メザイクファイバーをのせていきます。
  3. しっかりくい込ませてクセをつけるようすると、取れにくくなります。

アイプチ&メザイクのポイント

アイプチとメザイクを併用する利点は2つあります。 1つ目はまぶたにファイバーをのせたときに、跳ね返りを抑えてくれること。2つ目は仕上がりの強度がアップすることです。メザイク単体で行なうよりも、一緒にアイプチをつけたほうが、しっかりとした二重ラインになりますよ。

つけま用ののりで補強

つけま用ののりは強度の粘着力が特徴です。メザイクで使うときも長時間キープしてくれるので、おすすめのプラスアイテムといえます。

【つけま用ののり&メザイクの方法】

  1. メザイクのファイバーを引っ張ります。
  2. 出てきたファイバーにつけま用ののりをつけます。
  3. のりが透明になってきたら、まぶたにメザイクをのせます。

つけま用ののり&メザイクのポイント

つけま用ののりをおすすめする理由は、粘着力がアップするためです。アイプチの補強方法とは違い、のりを直接メザイクにつけるから、まぶたに多くつけすぎたり、はみ出したりすることがありません。 自然にメザイクをつけることができるので、おすすめのプラスアイテムといえますね。

アイメイクでバレにくくする

メザイクは、すっぴんな目元だと「二重をつくっている?」とバレてしまう恐れがあります。せっかくつくった二重には、アイメイクでキレイに見せるのがおすすめ。二重ラインを自然にごまかすことができる3つのアイテムがポイントです。

【アイメイク&メザイクの方法】

  1. クリームシャドウやリキッドファンデーションをまぶたに塗ります。
  2. アイシャドウをつくった幅にポンポンとのせていきます。
  3. 最後にアイラインを引いたら、バレないパッチリ二重のできあがりです。

アイメイク&メザイクのポイント

メザイクのポイントは、クリームタイプのアイテムを使用することです。肌やテープに馴染みやすいため、ナチュラルに仕上げることができます。アイシャドウの色はベージュかブラウン系にすると相性抜群!仕上げのアイラインはペンシルタイプよりも皮膚の摩擦が少ないリキッドタイプが良いですよ。

二重にならない…?メザイクで失敗した人の声

メザイクで二重にならなかった人たちの声を集めてみました。説明書どおりにやっているのに、全然二重にならない…。その理由は、メザイクが合っていなかったり、使い方に問題があるのかも知れませんよ!

※一重や奥二重の悩みに関するアンケート調査~Puente-プエンテ-調べ~

失敗した人の声には、自分に合うメザイクが見つからなかったり、単体だと保てなかったり、使い方が難しいといったことが挙がりました。正しい使い方や自分に合った二重アイテムを選ぶことで、これらは防ぐことができます。メザイクの正しい使い方やポイントを押さえておきましょう。

二重になりたいのにどうして…。メザイク×まぶたのトラブル

メザイクはまぶたの皮膚を引っ張って二重をつくるため、たるみが起こりやすくなります。また接着剤の成分によっては、かぶれや腫れ、ひどい場合は眼瞼下垂になる可能性も…。「こんなトラブルになるなんて知らなかった」と後悔しないためにも、しっかり確認して使用するようにしましょう。

かぶれ・腫れ・アレルギー

まぶたはデリケートな部分になるため、貼り直しを何度もしてしまうと肌を守っているバリア機能が壊れていきます。それにより、かぶれや腫れ、炎症などのトラブルが起こるのです。また、接着剤に含まれている成分「ラテックス」は、人によってアレルギーを起こす場合があるから、注意が必要になります。

たるみ

メザイクは皮膚を引っ張って固定しているため、長期間使用していると、たるみやシワになる恐れがあります。たとえ質の良い商品であっても、皮膚を伸びきらせる要因であるのには変わりません。

眼瞼下垂

メザイクを取るとき、擦って取ったりしていませんか? また、炎症を起こしたまぶたを掻いたりしていませんか? これらの動作をしていると、眼瞼下垂を引き起こす場合があります。眼瞼下垂とは、上のまぶたが垂れ下がり、目が開きにくくなることです。視野が狭くなったり、頭痛を起こしたり、疲労感といった症状が現れます。ひどい場合は手術が必要になるので、取外しの際や炎症を起こしているときは注意が必要です。

理想の二重はメザイクでつくれる?

メザイクは手軽な価格で、簡単に買える二重アイテムです。アイテープなどに比べてバレにくいという魅力もあります。しかし、このままずっと二重をつくる毎日でいいのでしょうか?もし理想の目になりたい願望があるなら、あなたの目に合わせた施術を考えてくれるクリニックがおすすめ。二重をつくる毎日から脱却するチャンスですよ!

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