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芸能人風華やかモテeye – 平行×幅狭タイプ

くりっとした大きな目に見える平行×幅狭タイプの二重は、モテ顔の共通ポイント。平行×幅狭タイプの二重の魅力をまとめているので、あなたの理想の二重に当てはまるかどうかチェックしてみてください。また、恵聖会クリニックに所属する鬼頭先生監修のもと、平行×幅狭タイプの二重に適した二重整形情報をご紹介しています。

平行×幅狭タイプの二重の魅力とは

平行×幅狭は、女優さんに多い二重タイプ。大人っぽいけれど老けにくい顔つきになるのが特徴です。そして、メイクによって顔の印象を変化させやすいのが魅力。すっぴんだと少女のような印象、マスカラをたっぷり塗ればモテ顔が完成、アイホール全体にアイシャドウを乗せればクールでミステリアスな雰囲気にだってなれちゃいます。

平行×幅狭タイプになれる二重整形術とは

平行×幅狭タイプになれる二重整形術と相性がいいのは、まぶたの皮ふが薄い人です。まぶたの脂肪が厚かったり、皮ふがたるんでいたりすると、たとえ二重ラインをつくっても埋もれてしまいます。恵聖会クリニックの理事長・鬼頭医師監修のもと、まぶたの厚みに合わせて選ぶ「平行×幅狭タイプに適した二重整形術」を紹介しているので、ご参照ください。

監修ドクター 恵聖会クリニック 鬼頭恵司 先生

国立岐阜大学医学部出身の医師です。これまでに大学病院、および関連市民病院で形成外科・美容外科の技術を習得してきた経歴があります。自身が理事長を務める恵聖会クリニックは2000年6月に設立。形成外科医として磨き上げてきた麻酔や微細外科手術の技術を活かした美容外科手術を提供しています。

埋没法+脱脂法/全切開法+ROOF法

まぶたが厚い人は、埋没法と脱脂法(だっしほう)の併用、もしくはROOF法と全切開法の併用で平行×幅狭タイプの二重を目指すのがおすすめです。脱脂法は、眼球のクッション的な役割を持つ眼窩内脂肪(がんかないしぼう)を摘出する手術。ROOF法は、まぶたの皮ふ下の浅い位置にある脂肪(ROOF)を摘出する手術。まぶたの厚みの原因を医師に見極めてもらったうえで、脂肪の種類に合った手術を選びましょう。

例外として、腫れぼったいまぶたの原因が脂肪と筋肉にある場合には、ROOF法と眼瞼下垂(がんけんかすい)手術の併用となる場合もあります。

恵聖会クリニックの「脱脂・ROOF法」の料金情報

埋没法+脱脂法 埋没法の費用+50,000円
全切開法+ROOF法 250,000円+100,000円

※眼瞼下垂+ROOF法:眼瞼下垂の費用+100,000円

たるみ取り手術

普段からアイプチやアイテープ、メザイクなどを使用して、まぶたの皮ふが伸びてしまった人には、たるみ取り手術がおすすめ。余分な皮ふを取り除くことで、たるみに隠れていた平行×幅狭タイプの二重ラインが現れます。

たるみで二重ラインが狭まった、隠れてしまったという人には、眉下の皮ふを切除して縫い合わせることでまぶたのリフトアップを狙う眉下切開法が最適。また一重でまぶたがたるんでいる人には、まぶたの皮ふを切除して縫い合わせることで二重ラインをつくる上眼瞼(じょうがんけん)タルミ取り手術が適しています。

恵聖会クリニックの「たるみ取り手術」の料金情報

上眼瞼たるみ取り 250,000円
眉下切開法 280,000円

公式サイトで各施術方法について
詳しく見る

監修ドクター恵聖会クリニック鬼頭恵司医師(美容外科医)

異色の経歴を持つ、大阪の二重整形の名医
国立岐阜大学医学部卒業後、小児科から医師としてのキャリアをスタート。美容外科医のなかでは異色の経歴を持つドクターです。小児科のほか、ICU・婦人科・外科一般での経験から「微細外科手術手技」や「麻酔手技」を磨き上げ、美容外科へ転科。2000年6月、大阪・京橋に恵聖会クリニックを創設し、2005年に心斎橋院も開院しました。適正かつ明瞭な料金設定をはじめ、技術力の向上を欠かさない姿勢、そして万全のアフターフォロー体制から、多くの患者の信頼を得ています。 監修者情報はこちら>
監修ドクター恵聖会クリニック鬼頭恵司医師 恵聖会の公式サイトを
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