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つけまつげ

開口一番、「つけまつげで二重になれるの?!」と驚かれる人も多いのではないでしょうか。つけかたやつけまつげの選びかたによって、二重に見せることは可能です。実はもう試しているけど二重にならないという人や、これから試してみようという人も、使い方の手順や裏技を載せているので、キレイな二重に近づけること間違いなしでしょう。でもその前に、つけまつげで二重に失敗した人は何がいけなかったのか、追及する必要がありそうですね。

ケバくなっただけで二重にならない…?つけまつげで失敗した人の声

「つけまつげで二重にしようとしても何故か失敗する…」それはもしかしたら、つけまつげのつけかたに問題があるのかも?同じようにつけまつげで二重に挑戦し、失敗した人の声を集めました。失敗した原因は一体なんだったのでしょうか?

※一重や奥二重の悩みに関するアンケート調査~Puente-プエンテ-調べ~

失敗した人の声には、「いつも通りにつけて失敗した」「つけ慣れていなかったのでガタガタに…」「自己流でやって失敗した」など、使い方で失敗する声が多く挙がりました。同じ失敗をしないために、つけまつげでつくる二重の手順やコツをまとめています。

覚えておこう!つけまつげを使った二重の作り方・手順

つけまつげで二重にならなかった人は、つける位置が間違っているのかも知れません。キレイな二重になりたいなら、いつも通りのつけかたはすぐにやめて、つけまつげ用の二重メイクをしましょう。

【つけまつげでつくる二重の手順】
1.自分の目の形に沿ってつけるのではなく、自分の目のキワから2mmほど上に、つけまつげをつけます。
2.真ん中→目頭→目尻の順につけていくと、パッチリ二重のできあがりです。
※ポイント※
・つける位置を2mmずらすことにより、つけまつげの芯がまぶたを持ち上げる働きをします。
・ピンセットを使うことで、よりキレイに仕上がることができます。

押さえておきたい!二重メイクに最適なつけまつげの選び方

つけまつげには、さまざまな種類とタイプがあります。一体どれを選べば、二重をきれいに見せることができるのでしょうか?つけまつげの選びかたとちょっとした裏技についてご紹介します。

芯が黒いものを選ぶ

つけまつげの芯には、透明な芯と黒い芯の2種類があります。透明な芯は柔らかく曲がりやすいのが特徴なため、二重づくりには不向きです。対して黒い芯は固くてしっかりとしているので、二重づくりに向いています。しかし、芯が固すぎる場合はヨレやすく不自然になるため、選ぶ際は気をつけないといけません。

長さは長めのものを選ぶ

つけまつげは、毛が長めにあるタイプを選ぶのがいいでしょう。一重の方は元々、まつげの部分がまぶたに埋まっているため、短いものを選んでしまうとまつげが見えなくなります。長めのものを選ぶことで、ちょうどいい目元になることができますよ。

クロスタイプのものを選ぶ

つけまつげにはストレートタイプとクロスタイプがありますが、キレイな二重に見せるならクロスタイプを選びましょう。ナチュラルな二重に見せることはもちろん、メイクの仕方によって、つけまつげをつけていることが相手にバレにくいのが魅力です。自然に見せたいならクロスタイプがおすすめです。

ナチュラル派におすすめの裏技

ナチュラルな二重に仕上げたいのなら、とっておきの裏技方法があります。それは”つけまつげの芯だけを使う”方法です。以下、手順を紹介します。

【手順】
1.芯が固めのつけまつげを準備します。
2.つけまつげの芯だけを残して、毛束は全てハサミなどで切り落とします。
3.芯のみの状態になったら、つけまつげで二重にするのと同じように、芯につけまつげのりor二重のりを塗布します。つける時は自まつ毛のキワから2mmほど離すのを忘れずに。
4.自然なパッチリ二重のできあがりです。
まつげの芯には二重幅をつくるだけでなく、他にもアイライナーの効果もあるため一石二鳥ですよ。自まつ毛を活かした裏技を、ぜひ試してはいかがでしょうか?

二重にならないのは目に原因?つけまつげ×まぶたのトラブル

目を大きく見せてくれるつけまつげ。手軽に使えるアイテムとして便利ですが、気を付けないと目のトラブルを引き起こすことも…。つけまつげの間違った使い方や、起こりうる症状についてまとめています。

かぶれ・腫れ・アレルギー

つけまつげを装着する接着剤には、含まれている成分によってかぶれや腫れを引き起こす場合があります。添加物が多く含まれているので、敏感肌の人は続けて装着しないようにしましょう。肌がカサカサになったりかゆみを感じた場合は、すぐに使用を中止してください。

まつげへのダメージ

取れにくくしたいと思って強い接着剤を使用してしまうと、リムーバーでも落ちにくくなってしまいます。ごしごし擦ったりすることで、今生えているまつげが抜けてしまったり、ひどい場合は生えてこなくなるので、注意してください。

眼瞼下垂

長時間つけまつげをつけていると、まぶたがたるんでしまい、眼瞼下垂になる恐れがあります。眼瞼下垂は通常、加齢によって起こりますが、つけまつげを長く使用することで引き起こる可能性もあるのです。

つけまつげと二重施術、あなたらどっちで魅せる?

つけまつげを使って二重にする方法を紹介しました。目を簡単に大きくするアイテムとして人気が高いつけまつげですが、正直、毎日つけるのは大変ではないでしょうか。接着剤によるトラブルもあるため、なるべくリスクを抑えたいところ。キレイな二重を魅せるなら、やっぱり二重整形がおすすめです。自分の目に合った理想の二重をつくれるのはもちろん、毎日つけまつげをつけることもないので、いつでもパッチリ二重を魅せられますよ。

あなたのなりたい目はどれ? 理想を叶える二重整形カウンセリング

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