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理想を叶える二重整形カウンセリング

色気漂うミステリアスeye – 末広×幅広タイプ

目頭から目尻にかけて二重ラインが広がる末広×幅広タイプの目元は、ハーフやクォーターのタレント・モデルに多いトレンド顔。キリッとしたミステリアスな印象と女性らしさを兼ね備えているのが特徴です。恵聖会クリニックの理事長を務める鬼頭医師監修のもと、末広×幅広タイプを実現する二重整形情報をまとめています。

末広×幅広タイプの二重の魅力とは

末広×幅広タイプの二重は、目頭からくっきりと続く末広の二重ラインが特徴的。ハーフやクォーターの女性芸能人のほか、男性芸能人にも当てはまる人が多く、ジェンダーレスな色気が漂う大人っぽい顔つきになれるのが魅力です。

また、蒙古襞(もうこひだ)が目立たない二重ラインなので、目頭の切れ込みが自然と深くなるのもポイント。ナチュラルメイクでも印象的な目元になれます。

末広×幅広タイプになれる二重整形術とは

末広×幅広タイプの二重ラインを実現するには、腫れぼったいまぶたをスッキリさせる必要があります。まぶたが厚いと、二重ラインがまぶたの脂肪に埋もれてしまうのです。恵聖会クリニックの理事長を務める鬼頭医師監修のもと、まぶたの厚みや目の形に合わせて選べる末広×幅広タイプの二重整形情報をまとめました。ミステリアスな瞳を目指している人は、参考にしてみてください。

監修ドクター 恵聖会クリニック 鬼頭恵司 先生

国立岐阜大学にて医学を学んだのち、1992年以降は数々の病院で研さんを積み、形成外科・美容外科の基礎手技を習得。2000年6月より、自身が理事長と院長を務める「恵聖会クリニック」を立ち上げました。現在は、形成外科で磨いた麻酔手技や微細外科手術手技を活かし、繊細な二重整形術を提供しています。

埋没法+脱脂法(だっしほう)

脱脂法とはまぶたの脂肪を取り出す施術。脱脂法で二重ラインを形成するのではなく、埋没法と併用されるのが一般的です。まぶたを薄くしてから二重ラインをつくるので、埋没法のみの場合よりも幅の広い末広二重をつくれます。「生まれつきまぶたが腫れぼったい」「アイプチやアイテープ、メザイクを試しても二重にならない」という人におすすめです。

ただし、脱脂法でまぶたをスッキリさせられるのは、厚みの原因が脂肪だった場合のみ。皮ふの伸び、たるみ、眼瞼下垂(がんけんかすい)が原因の場合は思うような効果が得られません。施術を検討する前に、必ずまぶたの厚みの原因を確認しておきましょう。

恵聖会クリニックの「埋没法+脱脂法」の料金情報

埋没法+脱脂法 埋没法の費用+50,000円

マイクロ切開法

生まれもった末広×幅広タイプの二重まぶたと同じ構造をつくる画期的な二重整形術です。まずは、まぶたに数ミリの穴を開け、眼窩脂肪(がんかしぼう)と瞼板前脂肪(けんばんまえしぼう)を摘出。スッキリしたまぶたに糸を通し、まぶたを動かす筋肉・挙筋腱膜(きょきんけんまく)の上に固定します。瞼板(けんばん)に糸を固定する埋没法よりも二重が取れにくい点や、筋肉に合わせて動く自然な二重ラインなどが魅力です。

恵聖会クリニックの「マイクロ切開法」の料金情報

マイクロ切開法 150,000円

公式サイトで各施術方法について
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監修ドクター恵聖会クリニック鬼頭恵司医師(美容外科医)

異色の経歴を持つ、大阪の二重整形の名医
国立岐阜大学医学部卒業後、小児科から医師としてのキャリアをスタート。美容外科医のなかでは異色の経歴を持つドクターです。小児科のほか、ICU・婦人科・外科一般での経験から「微細外科手術手技」や「麻酔手技」を磨き上げ、美容外科へ転科。2000年6月、大阪・京橋に恵聖会クリニックを創設し、2005年に心斎橋院も開院しました。適正かつ明瞭な料金設定をはじめ、技術力の向上を欠かさない姿勢、そして万全のアフターフォロー体制から、多くの患者の信頼を得ています。 監修者情報はこちら>
監修ドクター恵聖会クリニック鬼頭恵司医師 恵聖会の公式サイトを
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